豆まき
大原 健太郎
日記
こんにちは。
大﨑建築の大原です。
本日は節分。豆をまいても怒られない日です。
久しく豆はまいていませんが、そういえばなぜ豆をあんなにもまいているのか。
鬼役の大人に豆を当てるほど正解と思っていた幼少期から由来をボカしていました。
気になりますね。
こういう時はAIです。
まず立春は、節目のうえでは冬から春へと季節が変わる日となり 古来より、季節の変わり目にはいつもと違うことが起こったり、予期せぬ出来事に見舞われたりしやすいとされてきました。 そこで、立春となる前日に悪いものを追い払い、幸運が舞い込むようにと願って節分の行事がおこなわれるようになってきたとの事。
なるほど。
豆が「魔(ま)の目(め)」にぶつけて「魔を滅する(まめつ)」=魔滅(まめ)に通じ、鬼(災いや疫病)を祓う力があると考えられていたため、だそうです。
語呂合わせ。要するにダジャレですね。
最近だと後片付けのしやすさから落花生をまく地域もあるそうです。
もうなんでもアリですね。
落花生を投げられた鬼は何を思うのでしょうか。
また併せて恵方巻も豆まきを上回る程のイベント。
こちらも中身はなんでもアリになってきました。
なので景福宮のチャンジャ巻を食べようと思います。
チャンジャとビールで無病息災願います。
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